favorite 0 arrow_upward Aa 背景 文字サイズ 小 中 大 フォント ゴシック 明朝 Work 星間通訳録 ある鉱物は、ひとつの種族には食糧で、もうひとつの種族には燃料だった。停戦から何世代も経った仲介星で、通訳だけが両方の言葉を知っている。中立とは何か、その代価は誰が払うのか――異種族間の交渉と翻訳をめぐる。 サイト限定 完結 SF 純文学 全5章+番外編 schedule 33,050文字 / 約55分 第一章 招集 2026.06.09 第二章 設計 2026.06.09 第三章 視察 2026.06.09 第四章 決裂と密約 2026.06.09 第五章 配分者 2026.06.09 番外編 5anc+10n 2026.06.09 シェア ポスト LINE link URLコピー arrow_back Prev 透と律 Next arrow_forward 「なぜ」の届かない世界