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バディ

  • 執筆中

    最上叶は観察がお好き

    バディ / 探偵 / 現代

    スポットワークで「探偵助手」に応募した大学生の鳴海。現れた雇い主は売れっ子小説家で、なぜか探偵も兼業している最上叶。独自のやり方で謎を解くが、絶対に守る鉄則がひとつあるらしい。

  • 執筆中

    ナーヴエンド

    センチネルバース / バディ / 主従 / 異世界

    過労死したWebPMが感覚過敏の全感覚型センチネルとして異世界に転生する。専属ガイドのルーシェとの関係はあくまで「業務」。だが敵国潜入の十日間で、その建前は限界を迎える。

  • 執筆中

    足りないものがすぐ分かる
    久住朔は料理ができない

    バディ / 探偵 / 日常 / 現代

    古い商店街の三階建て。足りないものがすぐ分かる朔は料理ができない。警察が動けない依頼を捌き、ひなの料理を食べ、二人は毎晩同じ食卓につく。

    129字 / 約1分